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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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(20-21) “外債投信指数”(Citigroup WGBI擬似指数)の時系列データの再調査
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2012/04/14 11:46 |
(20-20) 元本割れ発生時に辛抱する期間の目安
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2012/04/07 11:15 |
(20-19) ハイリスク・ハイリターンと長期投資―その2
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2012/04/05 10:31 |
(20-18) ハイリスク・ハイリターンと長期投資―その1
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2012/03/20 09:23 |
(20-17) 期間別ポートフォリオへの資金配分比決定方法の検討(アセットアロケーション実務)
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2012/03/13 16:11 |
(20-16) 資産管理と期間別ポートフォリオへの資金配分決定の方法
資産運用は、職に就いて収入を得たときから何らかの形で始まっている。昔は外貨預金とか新型定期預金とかを無方針に利用していたかもしれない。そこで先ず、全運用資産を“インデックス運用”部分と、これまでの残骸の“非正規運用”部分とにきちんと分けて記録し管理することを始める。“非正規運用”部分は順次売却・解約して“インデックス運用”部分に移し替えて行く。 ...続きを見る |
2012/02/21 19:31 |
(20-15) 2012年1月末日構築のポートフォリオの過去の成績−その1
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2012/02/17 16:19 |
(20-14) 2012年1月末日構築のポートフォリオなど
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2012/02/08 12:25 |
(20-13) 生活防衛資金における年金の扱い
株式や債券への投資する前に、まず2年分の全支出金額を普通定期預金や“個人向け国債”等(通常の国債ではない。1年以上保有して換金可能になった“個人向け国債”に限る)で保有することが勧められる。この2年分の全支出金額(生計費のみならず旅行費、娯楽費やローン返済金なども含めた全支出金額)を「生活防衛資金」と名付けることが多い。生活防衛資金は事故や大病や勤務先倒産などで突然の収入喪失あるいは突然の大きな出費のときに慌てて経済的あるいは社会的な失敗をしないための、危機乗り切り準備金である。 ...続きを見る |
2012/01/24 18:53 |
(20-12) 2011/2/1構築のポートフォリオの実績点検
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2011/12/24 15:29 |
(8-3-改2) リーマンショックと大恐慌などの株価暴落・回復の比較
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2011/07/10 17:49 |
(20-11) 超短期ポートフォリオの構築
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2011/07/05 10:40 |
(20-10) 期間別ポートフォリオのまとめと運用の実例
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2011/06/29 11:06 |
(20-9) リバランスの効果の追跡
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2011/06/23 10:44 |
(B-3) リバランスにおける投信売却の税金と留保分の計算
ポートフォリオを組んで資産運用する場合に、1年に1回程度のリバランスをする方が良いとされている。ノーロードの住信STAMシリーズか三菱UFJのeMAXISシリーズの債券と株式のインデックスファンド(インデックス型投資信託)のみで運用する場合を考える。この場合、リバランス時の投信売却益に課税されるのは株式のファンドだけであって、債券のファンドの売却益への課税は無い。株式投信の売却益が出た場合のみ、その収益の20%(2011暦年中は10%であるが、この特例はここでは無視する)が税金として差引かれる... ...続きを見る |
2011/06/22 11:12 |
(20-8) 長期・超長期ポートフォリオのBuy&Hold運用の実績追跡
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2011/06/08 20:30 |
(20-7) 短期・中期ポートフォリオのBuy&Hold運用の実績追跡
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2011/06/06 09:45 |
(20-6) 日債、外債、外株、EM株への長期投資と元本割れ回避必要期間の実績
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2011/05/18 22:11 |
(20-5) 2011年1月末の対数正規分布統計パラメータに基づくポートフォリオ
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2011/03/18 20:26 |
(20-4) 対数正規分布に基づくポートフォリオ構築方法
要旨: 対数正規分布に基づくポートフォリオ構築は対数の世界の話であるにもかかわらず、真数の世界と同じ式で分散投資を推計しても、有効数字1桁以上の信頼度で近似計算できる。 ...続きを見る |
2011/03/17 12:17 |
(20-3) 株式指数と債券指数の対数正規分布の統計パラメータ(リターン、リスク、相関係数)
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2011/03/02 19:22 |
(B-2) 元本割れ回避に必要な運用年数の推計―対数正規分布の場合
資産運用において、運用していた金融商品を換金するとき、元本割れしてないことが重要である。ある金融商品の年倍率の常用対数が正規分布(対数正規分布)していて、その平均値がμ、標準偏差がσとする。この商品のn年間運用を多数回行ったとしたら(思考実験)、そのn年間運用による資産増加倍率の常用対数 y = log[(n年後の金額)/(初期投資金額)] は、平均値がn×μ、標準偏差が√n×σの正規分布に従って分布すると期待される。このとき、元本割れ確率とはyの値が負になる確率である。つまり、y... ...続きを見る |
2011/03/01 15:29 |
(B-1) 対数正規分布パラメータと利率統計(真数正規分布)パラメータの相互換算
株式指数など、値動きが複利の金融商品の時価の変動の統計は、log(1 + r) を確率変数とする正規分布の統計に従う筈である。ここに、rは利率、log(x) はxの常用対数log_10(x) を表す。このとき、1年当りのlog(1 + r) の平均値と標準偏差をそれぞれμ、σと表すことにする。それらを真数の年利の平均値Rと、年利分布の標準偏差Σに換算することを考える。 先ず対数正規分布の平均値μは、真数の年利の幾何平均 R に一義的に換算できる。むしろ複利運用における年利の最も適切な平均値は... ...続きを見る |
2011/03/01 15:08 |
(20-2) 金融商品指数の長期チャート
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2011/02/28 11:28 |
(20-1) 金融商品時価時系列データの統計処理を価格変動倍率の対数(対数正規分布)で行う必要性
要旨: 投資信託値動きの log(1 + r) = log(今月末時価/前月末時価) を確率変数とし、その正規分布を仮定して統計処理すると、投資信託や複数の投資信託に分散投資した場合の将来の資産価値を推計できる。ポイントは (1 + r) や r でなく log(1 + r) を確率変数に選ぶことにある。 ------------------------------------------------ 株式や債券やその投資信託(略して投信、ファンド)の価格は複利で上昇・下落するが、そ... ...続きを見る |
2011/02/22 16:25 |
(10-19) Citigroup WGBIの“擬似”時系列データ、リターン、リスク
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2011/02/15 19:53 |
(10-18) 2011年1月末時点の運用期間別ポートフォリオ
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2011/02/05 12:34 |
(11-3) 運用途中の評価損は不可避
資産運用の基本について考えた。 株式、債券、投資信託あるいはそれらを組み合わせたポートフォリオが、もし銀行定期預金や国債よりも高い利率で且つ評価損を経験することも無く運用できるなら、多くの人がそのポートフォリオを使った資産運用を目指す。その結果それらの金融商品の価格は上昇してしまい高額の元本が必要になって、そのポートフォリオの高かった収益率は下がってしまう。つまり、評価損が出ることも無く、銀用預金や国債よりも高い利率で資産運用が出来ることはありえない。 逆に、買えば必ず損をする(あるいは... ...続きを見る |
2010/11/19 10:06 |
(10-17) 実質実効為替レート指数の改訂版(2010年9月は円高ではない)
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2010/10/27 10:15 |
(10-16) 2010年9月末時点の運用期間別ポートフォリオ
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2010/10/14 19:17 |
(10-15) 2010年9月末時点で評価した金融商品指数の統計パラメータ
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2010/10/03 12:35 |
(10-14) 株価下落見込み時の運用
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2010/09/06 12:06 |
(11-2) リーマンショックはITバブル崩壊の2番底
先の(8-3)記事で(http://williberich.at.webry.info/200906/article_2.html)、現在進行中のリーマンショック金融危機、大恐慌、日本資産バブル崩壊、北欧バブル崩壊の4つの株価暴落を、代表的株価指数(名目株価指数)のチャートの重ね書きで比較した。これとよく似た株価チャート重ね書きが、インフレ補正した株価指数(実質株価指数)と使って描かれていて、これが面白い。 ...続きを見る |
2010/09/05 15:48 |
(10-13) 真数正規分布と対数正規分布どちらのモデルが株価長期変動幅の分布に適しているか
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2010/08/16 12:19 |
(11-1) 日本の人口推移と経済
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2010/06/29 12:16 |
(10―12).株価や債券価格の値上り倍率は真数正規分布と対数正規分布いずれに従っているか
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2010/06/29 09:44 |
(10-11) 生涯収支概算表作成と運用先の選択
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2010/06/07 21:46 |
(10-10) 運用期間別ポートフォリオのまとめ
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2010/06/02 15:26 |
(10-9) 長期ポートフォリオ(6年以上運用で元本割れ無)
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2010/06/02 13:34 |
(10-8) 超長期ポートフォリオ(無元本割投資必要期間は10年位)
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2010/06/01 12:39 |
(10-7). 中期ポートフォリオ(4年間以上運用で元本割れなし)
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2010/05/20 14:14 |
(10-6) 短期ポートフォリオ改訂(2年運用で元本割れ無し)
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2010/05/19 21:37 |
(10-5) 株式指数と債券指数の統計パラメータ値(リターン、リスク、相関係数)
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2010/05/18 23:45 |
(10-4)山勘の長期ポートフォリオ(5年以上の運用で元本割れ無し)
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2010/05/12 18:02 |
(10-3) 短期ポートフォリオ(2年以上運用で元本割れなし)
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2010/05/05 10:09 |
(10-2) 株式指数と債券指数の統計パラメータ(リターン、リスク、相関係数)のデータ採録期間依存
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2010/04/14 00:10 |
(10-1) 世界の株式指数と債券指数の長期間経時変化グラフと運用の基本方針
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2010/01/27 19:20 |
(7-5) 短期と長期の両運用を表計算ソフトで纏めて管理運用する
最適短期ポートフォリオも最適長期ポートフォリオも同じファンド(STAMインデックスシリーズのファンドないしeMAXISインデックスシリーズのファンド )で構成される。両ポートフォリオの違いは投入金額比のみである。従って、マネーフロー表から、必要な預金金額、必要な最適短期ポートフォリオも最適長期ポートフォリオを算出して全てを加え合わせると、全資産としての各ファンドへのアセットアロケーションが定まる。貯蓄の増額、貯蓄の取崩、そしてリバランスは、全資産分を纏めて算出したアセットアロケーションにしたが... ...続きを見る |
2009/12/31 19:25 |
(7-4) ”最適長期ポートフォリオ”の運用開始
“最適長期ポートフォリオ”は3年間に亘る分散投資と3年間以上の長期運用(合計6年を越える投資期間となる)が大原則である。退職金など多額の運用資産を持つ人の場合は、マネーフロー表から算出した“最適長期ポートフォリオ”に投入できる金額を36ヶ月に等分し、毎月1回ずつ金融商品を「計画」に従って購入する。全資金を短期間に投入して、その投入時期の運が悪ければ、大きな評価損を抱え込んでしまう。従って、景気よく元気にドーンと資金投入をしてはならない。一方、蓄積資産がまだ無い若手現役サラリーマンなら、毎月の投... ...続きを見る |
2009/12/31 19:19 |
(7-3) “最適短期ポートフォリオ”の運用開始
マネーフロー表が出来、インターネットとパソコンの環境も整い、ネット銀行・ネット証券会社に口座も開いたら、いよいよ資産運用の開始となる。勿論、ロ−ンも完済していること。 ...続きを見る |
2009/12/28 11:56 |